法人のお客様・個人事業主のお客様
【1】 起業・開業したものの、何をどうすれば良いのかわからない。
【2】 今日の収支を知りたい。経営状況を常に管理したい。
【3】 無駄な税金を支払っていないか、気になる。
【4】 資金繰りがうまくいかない。
【5】 経理事務が苦手、でも人を雇う余裕はない。
【6】 会計用ソフトを検討中、どれが良いのか分からない。
現在、顧問税理士に任せているが、悩みがある。
【7】 決算期末に大幅な修正が加えられた。
【8】 今まであった利益がなくなった。
【9】 支払いを迎えて、「納税額に驚いた!!」
【10】 不安や悩みがあるが、顧問税理士には聞けない。
【11】 セカンドオピニオンを検討している。
突然、監査が入った。
【12】 帳簿付けは、「手書き?」それとも「パソコン?」どちらですか。
【13】 税理士法による「書面添付」をしていらっしゃいますか?
ご相談はお気軽に問い合わせて下さい。問い合わせは無料です。
具体的なサービス内容
■ 各種税務申告書作成 ・届出
■ 記帳・帳簿作成のご指導
■ 試算表・経営分析報告書作成・ご指導
■ 月次・四半期・半期・年次決算
■ 会計用ソフト導入、ご相談・ご支援
■ 自計化ご支援
■ 経営計画・事業計画策定ご支援
■ 決算・節税・資金繰り等各種対策など
記帳代行につて
当会計事務所では、記帳代行は行いません。
なぜならば、記帳代行を行なう限り『関与先様の記帳能力は育たない』ことになります。
第一現金の動きを会計事務所の担当者が記帳するなどは、正しい記帳とは言えず、誤った指導の始まりでもあります。
そのようなことを臨む経営者は、企業のリーダーとしては失格する第一歩であると考えています。
「経理を知らない」 ← そのような経営者は税務署や金融機関から見た場合、
多分、真剣には相手にされないことになります。放漫経営の始まりですから、融資は勿論、優良な得意先や仕入先から見てても信用されないことと同じことになります。
やはり、最初から全部は無理にしても少しずつ経理を勉強し、数字に強くなることが必要です。
まずは「記帳から一緒に勉強していきましょう」 と、持ちかけております。
事実パソコンを使用すると、びっくりするほど短期間で記帳から経理を知り、決算の予測が出来るようになる方がほぼ全員といえます。 記帳を頼んでいた経営者が今では決算予測を楽しむ素晴らしい経営者へと変貌しております。楽しいですよ。
軽微な場合、例えば、不動産管理業で一年間の仕分け数が通常に比べてすごく少ないケースなどでは、一年にまとめて行なう実例はあります。
毎月関与する顧問先には、記帳のご指導は行ないますが、代行を受けない理由は上記になります。
助けてあげるつもりで記帳代行を行なうと、その企業様は健康には育たないことだと考えます。
■詳細な内容については、お気軽に問い合わせて下さい。お客様の疑問やお悩みを教えて下さい。その場で解決できるものは、即、ご提案と実行をいたします。
■また、私共だけでは解決できない問題については、
提携している専門家と共に誠心誠意お客様のお悩みにお応えいたします。
